東京食品福祉厚生事業団は、都内の食品業界、特に中小規模事業所の福祉向上を目的に昭和40年8月に設立し、食品従事者の労働環境の向上をめざして労働保険事務組合を運営しております。

関係団体として、一般社団法人東京都食品衛生協会、東京食品販売国民健康保険組合があり、当事業団と合わせて三つの団体を総称して東京食品三団体と呼ばれています。

都内の食品関係事業を営む事業所のために食品衛生に係る事業(協会)、医療保険に係る事業(国保組合)そして福利厚生に係る事業(労働保険事務組合)を展開しております。

今後とも東京の食品関係事業者を支援させていただきますのでご愛顧のほど よろしくお願い申しあげます。

沿革

労働保険事務組合制度

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